タイヤ手組王選手権メイン画像
大会の結果
RESULT

ドリフト天国編集長 川崎さんのタイム:8分55秒
(解説しながらのトライ・エキシビジョンなので、ご愛敬タイム!)

動画
MOVIE

第3回 全日本タイヤ手組み王選手権 in MIKAWA

第2回 全日本タイヤ手組み王選手権 in EBISU

第1回 全日本タイヤ手組み王選手権

ドリフト天国編集長川崎さんによるタイヤ手組みエキシビジョン動画

開催スケジュール
SHEDULE
日時 場所 イベント
11月2日(土)3日(日) オートポリスインターナショナルレーシングコース D1 GP Rd.7 AUTOPOLIS DRIFT VALINOブース特設ステージにて開催決定!
8月24日(土) エビスサーキット D1 GP Rd5 EBISU DRIFT VALINOブース特設ステージにて開催決定!
8月3日(土)4日(日) 日光サーキット D1ライツ RD.3 NIKKO VALINOブース特設ステージにて開催決定!
タイヤ手組み王選手権とは?
ABOUT
プロのドライバーが大会に出場する場合は、何セットものタイヤとホイールをサーキットに持ち込む事が可能です。 さらにタイヤサービスも入りますので、タイヤ組み替えを自分の手で作業する事も無いでしょう。 しかし、今では大会で上位争いをしているトップドライバー達も、アマチュア時代にはタイヤサービスの無い走行会や、練習でサーキットを訪れた際、自分の手でタイヤ交換をしていた事でしょう。 その様にドリフトドライバーなら誰しもが経験していて、出来て当然のタイヤ手組を競技としました。 この競技は、ドリフト天国、川崎編集長の熱い想いをヴァリノタイヤが賛同し、立ち上がった企画です。川崎編集長の熱い想いと、自らチャレンジしたタイヤ手組の動画をアップしておりますので、是非ともご覧ください。 そして、我こそはと思うドライバー及びメカニックのご参加をお待ちしております。
ルールは?
RULE

・ホイールとタイヤが外された状態からタイヤを組み込み、再度タイヤを外すまでの時間を競います。

・タイヤの両側のビードがホイールのフランジを超えた時点で組み込みは完了としますので引き続きタイヤ外し作業に入ってください。

・作業は一人で行う事とします。

・動力及び機械とみなされる装置の使用は禁止とします。

・タイヤレバー・ビードクリームは使い慣れたものを持ち込んで頂いて構いません。(こちらでも用意はしております)

・タイヤレバーの長さ、及び使用する本数に制限はありません。

・ビードヘルパーの使用は可。(ただし2個までとします)

・準備段階でのビードクリームの塗布はタイムに含みません。

・作業の継続が危険と判断されたり、作業完了が見込めないと判断した場合、競技を中止して頂く場合があります

・使用タイヤ:VALINO GREEVA 235/40R17

・使用ホイール:VALINO GV330 17×9.5

グランプリ商品
PRIZE
グランプリに輝くと、優勝盾および副賞としてタイヤ1セットプレゼント致します。皆様のエントリーをお待ちしております。
エントリー/お問い合わせ
ENTRY/CONTACT

㈱フュージョンインコーポレイテッド内 TTGP選手権受付窓口
担当:山下
yamashita@fusioninc-c.com